ご相談・お問い合わせ
お電話・LINE・お問い合わせフォームから。LINEでお写真を送っていただければ、来店前におおよその内容をご案内できます。
所要 5分〜
ホーム 入庫の流れ
Repair Flow見えないところで何をしているのか。板金塗装は工程が長いぶん、中身が伝わりにくい仕事です。だから、順番にすべてお見せします。
入庫から納車まで、全9工程
作業の途中経過も、ご希望があればお写真でお送りします。「今どこまで進んでいるのか」が分かるようにしています。
お電話・LINE・お問い合わせフォームから。LINEでお写真を送っていただければ、来店前におおよその内容をご案内できます。
所要 5分〜実際の車を一緒に見ながら、傷の深さと範囲を確認します。直す範囲・工程・お預かり日数・費用をご説明します。お見積りは無料です。
所要 20〜40分ご都合のよい日にお預かりします。入庫中の足が必要な場合は代車をご用意します(台数に限りがあるため要事前予約)。
代車あり必要な部品を外し、歪んだパネルを裏から押し、表から引いて元の面へ戻します。骨格まで及ぶ場合は測定しながら修正します。
パテを盛って研ぎ、サフェーサーを吹いてさらに研ぐ。塗る前のこの工程に、いちばん時間をかけます。ここが甘いと塗装後に必ず出ます。
工程の要色番号から配合を出し、テストピースを作って実車に当てます。退色の度合いを見ながら、光の下で微調整します。
塗装ブースで下塗り・カラー・クリアを重ね、隣のパネルへぼかしながら入れます。しっかり乾かしてから次へ進みます。
肌を整えて磨き上げ、外した部品を組み付けます。明るい場所で映り込みとチリ(隙間)を確認します。
仕上がりを一緒にご覧いただき、直した箇所と作業内容をご説明してからお渡しします。気になる点はその場でお申し付けください。
保険を使う場合の流れ
はじめての事故でも、順番にご案内します。分からないことは、その都度おたずねください。
Consultation
事故の状況を保険会社へお伝えください。その際に「修理はいろはに依頼する」とお伝えいただければ、以降のやり取りがスムーズです。
当店で損傷状況を確認し、修理内容と金額の書類を作成して保険会社へ提出します。
必要に応じてアジャスター(損害調査の担当者)と立ち会い、修理範囲を確認します。お客様の同席は不要です。
保険で賄われる範囲と、ご自身の負担額が確定してから着手します。ご了承をいただく前に作業を始めることはありません。
※修理工場はお客様がお選びいただけます。保険会社の指定に従う義務はありません。
よくあるご質問
はい、お見積りは無料です。金額を見てから決めていただいて構いませんし、他社と比べていただいても構いません。しつこくご連絡することはありません。
作業の内容によります。小さなキズの部分補修なら数日、パネルの板金塗装で1週間前後、全塗装や事故修理では数週間いただくこともあります。お見積りの際に目安をお伝えします。
ご用意があります。ただし台数に限りがあるため、ご予約の際にお申し付けください。ご希望の日に空きがない場合は、入庫日の調整をご相談させていただきます。
修理費と、等級が下がることで増える保険料を見比べて判断します。金額をお出しした上で、どちらが得かをご説明しますので、そこから決めていただいて大丈夫です。使わないという結論でも構いません。
退色したボディに新品同様の色をそのまま塗ると、その箇所だけ浮いて見えます。テストピースを実車に当てて退色具合に合わせ、隣のパネルへぼかしながら入れることで、境目が分からないように仕上げます。
見てみないと確かなことは申し上げられませんが、板金で直せる場合もあります。交換より費用を抑えられることも多いので、あきらめる前に一度ご相談ください。
私たちのこと
Since — 開業準備中
板金塗装(車の傷・へこみ修理・塗装)のいろはへ、ようこそ。
小さな線キズから、大きなへこみ、事故の修復まで。「元どおり」の、その先へ——新車で受け取った日の輝きを、もう一度この一台に。
板金・塗装・調色を、すべて自社の工場で。手を抜かない仕事だけを、お約束します。
調色機、塗装ブース、フレーム修正機。仕上がりに関わる工程を、外に出さずに済む体制を整えています。
名古屋市および近郊。少し離れていても、ご相談いただければ入庫の方法をご案内します。(※サンプル)